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一週間前の2月8日(日)、岐阜県可児市に行列講座のために行ってきました。
岐阜はこれまで、高山市(4回)、岐阜市(2回)、恵那市(2回)に呼ばれましたが、
可児市は初めて。しかも「Pキューブ可児」(ピーキューブカニ)という市民団体が企画して、
県から助成金をもらって実現したもの。

「Pキューブ可児」のメンバーは総勢6人。30代~50代の元気な元気な女性たち。
私に講座を依頼する前にメンバーの方が恵那市まで私の講座を聞きにきてくださって(しかも2人で)
その上で依頼してくださいました。一度私の話を聞いた上で講師依頼をしてくださるのはとても
ウレシイものです。

申し込み先着40名のところ、あっという間に満席になり、お部屋の大きさの関係で泣く泣く
かなりの方のお申し込みをお断りしたそうです。当日は部屋の定員ぎりぎりの50人まで
受け入れたそうです。

受講者は女性のほうが多かったのですが、可児市の女性の私的印象は
スバリ「おしゃれでキレイ」でした。
今までは博多の女性が一番(ひいき目も若干あり)と思っていたけど、見方が変わるほど・・・。
牟田さん&Pキューブ可児
こちらの写真が「Pキューブ可児」のフルメンバー。
ね、輝いてるでしょ
Pキューブのメンバーの方がとても元気でテキパキしていて、講座をしていてもとっても楽しかったです。
パワーをたくさんもらった可児市での講座でした。
参加してくださった皆さん、どうもありがとうございました。



翌日の2月9日は13時半から保土ヶ谷の社会福祉協議会さんからの依頼。
また夜18時半からは横浜NGOネットワークさんからの依頼。
みなさん一人でも多くの方に講座やイベントに参加して欲しいと真剣に話を
聞いてくださっていました。

特に国際的なNGOとなると、企画や広報についてひと工夫もふた工夫も
しなければいけないため、組織全体で知恵を出しあう必要があるなと感じ
ました。ひとりでも多くの人に自分たちの思いを伝えるために、お互いがんばりましょう


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